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上原さくら 近況“自殺未遂”遺書メールの存在も本人が認める [芸能エンタメ]

実業家の夫との離婚問題に揺れるタレントの上原さくら(35歳)が、昨年11月、自殺未遂を図っていたと、現在発売中の「週刊文春」が伝えている。

同誌に掲載された「上原さくら『飛び降り自殺未遂』の衝撃」は、上原が昨年11月に睡眠薬を大量摂取して東京・江東区内の病院に入院し、さらに病院付近のマンションから飛び降り自殺を図ろうとしていた――という内容。また、同誌は上原が知人などに送ったという、破綻した夫婦関係への恨み節などをつづった“遺書メール”を入手し、夫から受けた罵倒の詳細も掲載、上原に直撃した際に“遺書メール”が事実であることを確認している。

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ちなみに、同誌は建設現場の仮設足場を販売・リースする企業「KRH&COMPANY・LIMITED」の社長で、夫の青山光司氏にも直撃しており、「(上原は)すごい嘘つきなので、本当に病気で入院しているのか、女優ぶりを活かして演技していうのかはわからない」「(言葉の暴力は)一切ない」「このような形で夫婦生活が終わるのはとても残念」(週刊文春より)などと語り、夫婦関係の破綻は認めながらも、“遺書メール”にあるような罵倒については否定するなど、双方の言い分には齟齬があるようだ。

上原は2003年8月にアパレル会社社長の遠藤憲昭氏と結婚。バラエティ番組などでは夫婦生活にまつわるエピソードを披露することもしばしばだったが、友人の延長のような2人の関係に「このまま一緒にいて良いのか」と思うようになり離婚を決断、2009年11月30日に離婚届を提出した。

その後、2010年2月に青山氏との交際が明るみとなり、2011年4月1日に入籍。グアム挙式後に更新したブログでは「入籍した時は、気持ちの中で何か大きく変わった感じはしなかったのに、結婚式を挙げた時、ここまで生きてきた34年間の道のりで、育ててくれた両親、支えてくれた友達、お世話になった皆さん、いつも応援してくれる『ガールズ』への感謝の気持ちが溢れ、今までにない幸せを感じました」と喜びをつづっていたが、1年半後の昨秋には離婚危機・別居報道が出ていた。なお、ブログは昨年10月15日を最後に更新されていない。


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