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ツォンガって誰?ファイナルセットで錦織に勝利 [スポーツ]

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テニスの4大大会第2戦、全仏オープン第10日は2日、シングルス準々決勝が行われ、男子は第5シードの錦織圭(日清食品)が、第14シードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)と対戦し、フルセットの末に1-6、4-6、6-4、6-3、3-6で敗れた。錦織は日本男子として1933年の佐藤次郎以来82年ぶりの4強入りと、準優勝した昨年の全米オープンに続いて自身2度目となる4大大会の準決勝進出を逃しました。

いや~いい試合でしたね
ツォンガ選手の地元フランスということも有り、試合は錦織にとって完全アウェーでした
風も強そうで、錦織にとってコートのコンディションとしては、良くなかったです。

ところで、錦織に勝利した「ツォンガ」って、テニスあまり良く知らないですけど見たことなかったので、少し調べてみました。

錦織がフルセットの末に敗れた「ツォンガ」ってダレ?

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ツォンガ選手とは、フランス国籍の選手で現在のランキングは15位の選手。
1985年4月17日生まれ、188cm / 90.7kgで、時速200キロを軽く超える高速サーブ、そして全身のバネを生かしたアクロバティックなプレーが魅力の、コート上のエンターテイナー。陽気な性格でショーマンシップにあふれているため、ファン人気は極めて高い。

また、2008年の全豪オープン準優勝や11年ウィンブルドンでのロジャー・フェデラー撃破に象徴されるように、ひとたび勢いに乗れば、誰が相手でも圧倒できる高いポテンシャルを秘めている。だがその一方で、勝利への執着心が希薄で、接戦に弱い一面も……。13年は全仏オープンで準決勝進出を果たしたが、14年はグランドスラム4大会すべてで4回戦敗退となった。

やや余談になるが、風貌がボクシング元ヘビー級チャンピオンのモハメド・アリに似ていることから、ニックネームは“テニス界のアリ”。勝利の後に、親指で背中を指差しつつコートを飛び舞う“ツォンガ・ダンス”は、男子テニスの名物でもある。

だそうです。(^_^;)




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